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2010年8月29日 (日)

清里にて(2) 過去のこと・・・

 

そう、ボーイスカウトの野営で少なくとも一回は
この清里高原を訪れたと思う

 

いつ来ても、懐かしさが込み上げてくるね・・・・

 

 

ところで、ふと思ったんだけど

なぜ私はスカウトの世界に入り込んだのだろう・・・・

  

 

 Img_3626_2

 

いろいろ思い出してみると
これは幼稚園のときの友達の影響ではないだろうか

 

卒園を間近に控え仲の良かった友達何人かとは
上がる小学校は誰とも一緒ではなかったけど
いつのまにかスカウトに一緒に行くことが決まっていたような・・・・

 

小学校に行ってみたら
私と同じ団に行く連中は皆無
(というよりスカウトに入隊する一年生がその小学校に他にいたかどうか)

 

従って
月曜から土曜までは目一杯小学校のクラスメイトと遊んで
日曜日は全く異なるスカウトの世界にのめり込んでいた

 

その時はあまり気にしなかったけど
今から考えれば不思議な感覚だね・・・・

 

 

 

 

Img_3608

 

スカウトの月謝ってどれくらいだったのかなあ・・・・

 

裕福ではない、というより率直に言えば貧乏だったその頃のことだし
月謝はそれ程高くないとしても
野営の出費とかだってばかにならなかったろうな

 
子供が三人いても
そんな心配を一切させなかった両親に改めて感謝しないとね・・・・

 

 

 

 

 

 

Img_3631

 

スカウトの活動は多種多様に亘った

 

井の頭公園や周囲の雑木林での普段の活動以外に
吉祥寺駅で赤い羽根募金活動をしたり
富士山麓朝霧高原で
世界中のスカウト2万名が集合した世界ジャンボリーに参加したり
 
今の自分を形成するには充分に足るものがそこにあったような気がする・・・・

 

そのなかでも自分たるものを決定づけたもの

それがスカウトの精神である
「そなえよつねに(備えよ常に= Be Prepared) 」だね・・・・

 

いつ、いかなる場所で
いかなる事が起こっても対処が出来るよう
常に準備を怠らない

 

これが、スカウトの精神(モットー)だ・・・・

 

 

 

 

 

Img_3623

 

そのためにスカウトたちがするのは体力トレーニングではない

 

動物の足跡や鳥の鳴き声を覚えたり
ロープの結び方を習ったり
昔の三角テントを制限時間内に組み立て
その周りに雨に備えて溝を掘ったり
火を起こして焚き火を作ったり

まあ、今から考えればサバイバルなものに近かったのかもしれない・・・・

 

 

そして、備えるためには精神の鍛錬も重要であり
常に余裕をもつために相手に気が配れる状態である必要がある

 

そのために心がける最も大事なこと
それは「全てのものに親切である」ということ

 

”スカウトは
すべての人の力になり
幼いもの、お年寄り、体の不自由な人をいたわり
動植物にやさしくすること・・・・”

 

 

 

 

Img_3628

 

影響を受けることと
それを将来実践できることとは別次元なものだろうけど
いろいろなことを考えるにつけ
スカウトの経験はかけがえのないものだったと
この思い出の清里の地で想うことしきりである・・・・

 

もし、自分に息子がいたらスカウトに入れただろうか

 

ちょっと考えると、これは正直自信がない
彼の人生だから強制することはできないしね

自分とは性が違う娘をもってちょっと安心していたりしている・・・・

 

 

 

 

 

Img_3655

 

スカウトの活動の中心だった井の頭公園と周囲の雑木林
そして野営の地で思い出のある清里高原

今、居を構える善福寺公園を含めれば
緑深い自然はこんな形でつながっていたのかと
改めて感じざるをえない

 

 

動植物にやさしく

 
少なくともこれだけは実践できていたのかな・・・・

 

 

 

 

  

 

0051_2

   

父の喜寿のお祝いに
子供三人の昔からの写真をフォトアルバムにして両親にプレゼントしたとき
写真の1枚にスカウトの仲間達と撮ったものを入れた

 

父と母はこの写真をどんな気持ちで見てくれたのかはわからない

子供がどんなにかこのことで影響を受けたか
そのことは一つの事象で捉まえることは困難であろうしね

 

貧しいながらも3人の子供をそれなりに育て上げてくれた両親は
目を細めながら二人の半生を振り返ってくれたことだろうけど・・・・

 

 

 

 

 

 

Img_3658

 

私の心は
清里の地で「過去のこと」に飛んでいる・・・・

 

 

夜、コテージの庭でバーベキューをやり
食べ終えて闇のなかでまったりしているとき 
野営中の清里の河原で
シニアスカウトの体験談や怪談話に
心を震わせたりときめかしたりしていた自分が
横にちょこんと座っているようなそんな気分になる・・・・

 

あの日の晩も
きっと今日の様な満天の星降る夜だったろうな

 

 

そうに違いない

 

きっと・・・・

 

 

 

 

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コメント

義兄がボーイスカウトの指導員をしていて、一人っ子の甥は小さい時からボーイスカウトで活動していました。
はた目に見ても他の子より、かなりしっかりしていたと思います。
私も子供をボーイスカウトに入れようと思いましたが、嫌だというので止めました。
tomatoさんもボーイスカウトでの経験が大人になっても役立ったと思っています。

過去のことに飛んでいるtomatoさん、
こんばんは~☆

ボーイスカウト、うん、ガールなので^m^アハ、経験もなくて…
学校と家以外の場所で、特に自然に触れながら年齢の幅広い仲間と、
様々な経験をする場があったというのは
やはり今のtomatoさんに繋がっていると思いますね~(o^-^o)


うん、人をつくるのは教えることではなく、
自らが体験すること、知ること…が大きいと思うし。
ボーイスカウト時代にtomatoさんの核というのか、
元になるものが形づくられたのでしょうね、
読んでいてもそう思えたし、
tomatoさんの日常をこのブログを通して垣間見ることができる範囲でも
そうなのだろうなと思えますから。

もちろん、その子供の頃には私たちは気づきもしないけど、
こうして年を重ねてくると 小さな頃のあの体験、
あれが今にこう繋がっているんだな、とか
あ~ あれはここに繋がっていたんだ! とかね…
私も過去の糸?がはっきりと繋がってくるような感覚を覚えることがあります。
それが年を重ねることなのかなぁ~ともね、
大げさかもしれないけど。。
それと親になって初めて、その時の親の気持ちがやっと本当にわかる、ということもありますね~

>そなえよつねに(備えよ常に= Be Prepared)
これは生活する上でも仕事上でも大切な姿勢ですね。
動じない、慌てないで、進みたいです(^^)

★★★★☆★★★★☆
★★★★☆★★★★☆
偶然ですが、今年は皆さん思い思いの場所で
過去を振り返っていたのですね。
こんばんわtomatoさん

なんだか良い話です。
ぼくはたまたま自分の過去を整理(変な意味じゃないのですが(苦笑))
しなきゃいけない状況になったので、否応なしに
過去を振り返る事になったのですが。

当然自分自身の過去を振り返ると、同じぐらいの
比率で『両親』への思い出も一緒に蘇ってくる
のです。
もちろん当時子供だった頃の感情も思い出すのですが、
自分自身が親になって、どんな思いで育てていたのだろうか?とか
どうやってお金を工面したのだろうか?とか。
今親になって『苦労』が良く分かったりしますから。

「備えよ常に」
あースカウトに入っていたら、ぼくもその精神が
植えつけられたかも知れません(苦笑)

素敵なお話し有り難うございました。
なんだか優しい時間になりました。

ナチョパパさんもおっしゃっていますが
この夏はナチョパパさんもnaokoさんもtomatoさんも
過去を振り返ってらっしゃったのですね。

今、お世話になっている社長は
独身時代に勤めていた会社のお仕事を
お手伝いされていた関係で知り合いました。
まさに数日前、社長とその頃の話になりました。
翌日、他の方々に話に出ていた方達の写真を見せるため
過去のアルバムを引っ張りだし
うち何枚かの写真を職場に持って行って
話が弾んだところだったのです。
持って行ったのは写真だけでなく、過去の新聞も・・
その新聞というのが話に出ていた方々がある賞を頂いた時のものであり
作品には井の頭公園のカワセミが水道水を飲むシーンが使われていました。
その井の頭公園でその昔、tomatoさんがボーイスカウトの活動をされていたんですね。

ボーイスカウトは実母が息子を入れたがっていたのですが
結局、入れることなく大きくなってしまいました。
tomatoさんのお話を伺うと、残念なことをしたようです!
数々の経験と素晴らしい知識と精神を学ばれましたね。
そして人との繋がりも・・

たまに過去を振り返ってみるのもいいものですね。
ご両親にとっても、この夏は懐かしい過去を振り返るいい機会じゃなかったのかしら?
きっとご夫婦で昔話が弾まれていると思います!
写真は宝物、改めて感じています。

「備えよ常に」良い言葉です。小学生の頃からもう少し身体に叩き込むべきであつたと思います。ガキができたら(仮に・・・)入れたいなあ。

清里の高原風景がTomatoさんの話とともに、懐かしい場所に見えてきます。Tomatoさんの横にちょこんと座っている私の過去は、東北のキャンプ大会に学校から参加させられた私が、心細くなって泣きそうな顔をしています。

私の母親の兄弟は全員ボーイ(ガール)スカウトに入り、祖父は指導もしていました。それを私は受け継ぎませんでしたが、母の弟、つまり叔父は野生児のまま子供たちも巻き込んで、いつか高校生の従姉妹にあって「小さいときからおもちゃは要らなかった。花や虫を見ているだけで楽しかった」と聞き、なんだか自分が恥ずかしくなりました。

本能的な危機感。あるいはそれは小さな生命をめでるところから動植物だけでなく、精神性となって、人間も・・救うのかも知れません。

こちらではボーイスカウトとは違いますが、『森の幼稚園』が増えてきました。子供たちを外で預かる、指導者にとっても過激な活動です。環境問題を大人になって考えても駄目。子供のときから自然を知っていなければ、本当に自然を大事にすることはできないという考えのようです。

♪あだっちゃん、遅くなりました

そうですか。随分近いところにスカウト経験者がおられたのですね。
はい、やはり親の強制では無理があるでしょう。
私も親から言われて入団したのではなかったと記憶しています・・・・

はい、スカウトの経験はとっても役にたっています。
5年間でしたがやって良かったと今でも思っています・・・・

♪naokoさん、遅くなりました
久しぶりに早く帰れました・・・・

過去に飛んだっきりだと困るのですが
ちゃんと戻ってくる状態にしようと思っていますので
乞うご期待・・・・

そう、そのときは将来役に立つなんて考えたことないと思います。
何かがあったとき、今の自分の行動は
たぶんあの時のあのことが大きく影響しているんだろう、
そんな感じで認識するんでしょうね。
幾分、結果論的ですけど人生なんてそんなもんで
自分を納得させることで前に進んでいく部分ってあると思います・・・・

ただ、スカウトの経験は御世辞抜きにためになっていると思います。
小学1年生から5年生まででチームになって
助け合いながら活動します。
私は今でもクリスチャンではありませんが
団の運営は教会のバックアップで成り立っていることが多く、
博愛精神はその時学ぶことができました。
何よりも自然を愛する心は、5年間の体験を通して
深く心に刻まれたと自負しています・・・・

そして、そなえよつねに。
これは私の生き方そのものです。
そのためには心に余裕を持つことが肝要です。
だから、いつもフラフラしています(笑)・・・・

♪ナチョパパさん、遅くなりました

はい、振り返ること、顧みることは大事です。
ボケ防止にもあるかもしれませんね(笑)

子を持って初めてわかる親心、まさにそうですね。
子供心にたぶん貧しいんだろうなあ、と思いながらも
本だけは買ってくれましたし
ある程度のことは嫌な顔をせず認めてくれたと思います。
(妹に言わせると、兄ちゃんだけだった、とのことです。自覚がありません(笑))

私もパパさんと同じ娘一人ですから
父は恐いという意識を持たせながら、
我がままをさせない程度に甘やかしているかもしれません。
まあ、娘が親になってどういうことを考えるかは
私たちは知らん、ということでいいのかなあ、と・・・・

そなえよつねに。
この言葉は引き締まりますね。
でも私の実態はただのボケボケおじさんですよ・・・・

♪金田さん、遅くなりました

まあ、人はみんないつも未来志向というわけにもいきませんから。
たまには過去を振り返って反省すべきは反省し
誉めるべきは誉める、ということでいいと思います・・・・

井の頭公園は昔は静かでいいところでした。
ですからカワセミもいたと思います。
今はどうなのかなあ。
とにかく吉祥寺の人気が凄いから
井の頭公園は人だらけですね。
私たちの団は井の頭公園の端にある雑木林で主に活動していました。
今、その雑木林は一部を残して修道院になっています。
ですから依然として静かな環境にあるんです。
東京では本当に珍しいくらい恵まれた環境で小学生まで育ちました。
このことも良かったなあ、と思う部分です・・・・

フォトアルバムは両親とも喜んでくれました。
もっとも父は九州男児の無口なもんで
京都生まれのおしゃべりな母と会話が弾んだかは
恐くて聞けません(笑)・・・・

♪えいねんさん、遅くなりました

そうでしょう、いい言葉でしょう。
そうですね。お子さんができたら
そうしむくように育てられたらいいと思います。
もしかしたら、私も両親に仕組まれてのスカウト入団だったかもしれません・・・・

♪うおさん、こんばんは~

あはは、うおさんにそんな過去がおありでしたか。

お~、こちらにも近いところにスカウト経験者がおられる方が。
まあ、規律正しくはなりますね。それと自然への理解。
もともと昆虫とか動物は好きでしたが、
スカウトの経験を通して随分深くなったと思います。
ファーブル昆虫記やシートン動物記を読み漁ったのも
低学年の頃と記憶しています・・・・

「森の幼稚園」。なんて素敵な言葉でしょう。
確かに指導者はたいへんですね。
スカウトも指導される方は結構たいへんだったと思います。
なんせ完全ボランティアですからね・・・・

環境問題、これは本当に大切なことです。
日本でも随分と意識が高まってきましたが、
ドイツには遠く及びませんし、
森の幼稚園になるような森も少なくなりました。
スカウト入団者も恐らく減っているのでしょう。
今後、どんな社会になっていくのでしょうか。
不安は尽きません・・・・

おはようございます。

「そなえよつねに(備えよ常に= Be Prepared) 」
すべてのことに通じますね。
「全てのものに親切である」
ということも。

生きていくうえで、生活をよりよく、よりみんながすごしやすく・・・
そんなことにつながっていると思います。

子供のころ、ボーイスカウトに憧れました。
ガールスカウトという組織も知っていましたが、残念ながら地方の悲しさ・・・
ボーイもガールも存在はありませんでした。
母は参加させたがっていたようです。
私の子供時代では、ボーイスカウトもガールスカウトも本の中だけのものとなっていました。
(ボーイにもジェンダーの観点から女子も入れるので、
ガールのみにこだわる必要ないのですが、その時の私は女子はガールだと思っていました・・・笑)

時代は流れ、今はわが地方都市でもボーイスカウトやカブスカウト、
ビーバーちゃんたちが活動しています。
以前、少しだけですが、レクリエーションの指導を依頼され
一緒に活動したことがあります。
そのとき、ああ、やっぱりいいなー
制服かわいい
って、
違う違うっっっ(ミーハーすぎ)。

ウオークラリーやったり様々な活動をしたりしていると、
いいもんだなーってホントに思いました。

つい、制服がかわいいと思うのは、自分が子供時代に憧れたからなんでしょね。
着たいなーって思いましたから。

今年はジャンボリー開催年。
tomatoさんもジャンボリーにいかれたのかしら・・・
と思いながらスカウトの制服に身を包んだtomatoさんを想像していました。

すみません・・・
いまさらの追記ですが、名前がへんでした。
「こ」
は私です。
とほほなこころでした。

♪こ、改め、こころさん、こんばんは~(笑)

そうなんですよね。
本来的な基本行動です。
そういうことを教えてくれる機会が減っているんだろうなあ・・・・

へぇ~、こころさんはスカウトに憧れていたんですね。
私の時はガールスカウトは組織されていなかったと思います。
ビーバー隊もいつから出来たんだろう。
いずれにしてもお母様もそう思っておられたのであれば、
たいへん残念でしたねえ。
でも、活動に参加されて良かったですね。
そうそう、制服に憧れはありましたよ。
おまけにネッカチーフリングは自分でいろいろなものを作ります。
皆な、木で造ったりして誇らしげにしてましたねえ・・・・

はい、忘れもしない朝霧高原の世界ジャンボリーに参加しました。
10歳の時です。2万名を越える世界のスカウトが参加しました。
折からの台風で会場はぐちゃぐちゃでたいへんでしたが、
リングを交換したりしてとても楽しかったです。
ジャンボリーはスカウトの憧れです・・・・

♪こころさん、誤りがありましたので訂正いたします。

ガールスカウトについてですが
昭和24年には日本でも連盟が出来ているようです。
従って、私が入団したころは既にあったわけですが、
自分の回りにはなかった、というのが正解のようです。
失礼しました・・・・

あの頃は、女性に目もくれず
ひたすら「そなえよつねに」をしていたようです(笑)・・・・

田舎のちっちゃな町で育ったのでボーイスカウトってなかったなぁ~
tomatoさん、こんにちは。
でも小学校の高学年のとき、鉱山の町に住んでいた従弟が
ボーイスカウトに入っていることを知り 羨ましく思ったことを思い出しました。

だいたい僕の田舎は 田んぼと畑と森があるだけで、小学校の時の放課後は
いつも森の中で遊んだり 木の実など食料調達をしていました(^^;
いつだったか、登校時に学校に行くのをやめて森の中で自主授業をして(^^;
学校の先生だけでなくオヤジにこっぴどく怒られたりしたなぁ~(><;

そんな記憶をtomatoさんに蘇らせて頂きました。ありがとうございます。

それにしても9月に入ったというのにこの猛暑。
自然の風だけが頼りですが、時々秋を感じています(^^;

♪キラジージさん、ご無沙汰しております
お元気そうですね・・・・

お~、皆さん何らかの形でスカウトを身近に感じておられたようですね。
あはは、確かにいかに武蔵野といえど
普段行われない体験を通じてでないと
キラジージさんが幼少のころ経験されたことを味わうことはできません。
逆にそういった組織に入らなくても
普段そのような体験ができたことを羨ましく思います・・・・

暑いですね。埼玉もそうなんでしょうね。
仙台は日中は暑いですが
ようやく朝夜の風に秋を感じるようになりました・・・・

季節の変わり目です。
ご自愛下さい・・・・

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